
不景気と言われて久しい昨今、経営が厳しい会社が増えていますが、
経営が厳しいのは賃料や地代を払っているテナント(借主)だけなの
でしょうか?
ビルオーナー様や地主様も同様に厳しい経営環境であるはずですが、
追い討ちをかけるように『賃料・地代の値下げ交渉』が盛んに行われ
ているのです。








景気に左右されやすい不動産価格や新規募集賃料の変動と、
継続賃料の変動は必ずしも連動するわけではありません




・ 民法上、賃貸借契約は“お互いの継続的な信頼関係”と“お互いの発展精神”を基礎にしています
・ オーナー側が著しく譲歩を強いられるような一方的な減額交渉はあってはならないとされています

「急激な賃料値下げ」はあり得ないとは言え、実際に値下げに応じてしまったオーナー様や現に交渉を受けているオーナー様もいらっしゃると思います。
『トーエー・レント・セーフティーネット』は、借主による賃料減額請求に対して、交渉を有利に進めていくためのサービスです。



減額になりそう、またはすでに減額に応じてしまったオーナー様に対し、その減額幅が妥当かどうか、減額幅を圧縮できるかどうかを診断します。
(お問合せから1週間程度)


当該不動産を調査し、適正な継続賃料を算出したレポートを作成致します。(2~3週間)
そのレポートをもとに、交渉を有利に進めていくためのコンサルティングを実施致します。
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TEL・FAX・Mailにてお問合せ下さい
御社の状況をお聞かせいただきます
必要書類をご提出いただき、可否診断を実施したします。
必要書類:賃貸借契約・先方の賃料レポート
ご要望があれば、守秘義務契約も締結いたします。
当該不動産の適正な継続賃料を多角的に検証いたします。
「継続賃料に関する報告書」として適正賃料レポートをご提出いたします。さらに、そのレポートをもとに有利に交渉を進めるためのコンサルティングをさせていただきます。
適正賃料レポートをもとにお客様と賃借人の当事者間で話し合っていただきます。(ご要望があれば、同席しレポートの説明を致します:別途料金)
(当事者間の交渉によりまとまらなかった場合)
(調停によりまとまらなかった場合)
※調停、裁判の場合は、賃料交渉に精通した弁護士のご紹介も承ります。


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当該不動産の適正な継続賃料を多角的に検証し、その結果を適正賃料レポートとしてご提供いたします。(減額幅圧縮が可能な物件の場合、その妥当性を明確にした資料になります。)
料金:当該不動産の賃料1か月分
賃料が20万未満の不動産の場合、20万円を頂戴します。
賃料が100万円以上の場合、ご相談の上料金を算出致します。

ご提出した適正賃料レポートをもとに、交渉を有利に進めるためのコンサルティングを実施致します。
※料金は適正賃料レポートの作成料金に含まれます

ご提出した適正賃料レポートの説明がオーナー様で困難な場合は、オーナー様に同席する形で、テナント様にご説明させていただきます。料金はご相談の上、決定させていただきます。

「無料小冊子のご請求」「減額幅圧縮可否診断(無料)のお問合せ」につきましては、大変お手数ですが、
下記のフォームにご記入頂くか、電話で直接お問合せ下さい。
どちらも無料ですので、気軽にお問合せ下さい。

株式会社トーエーマーケティング |
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〒107-0052 |
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奧谷 朋子 tomoko okuya |
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5,000,000円 |
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ビルオーナー様や地主様の賃料・地代に関するお悩みを解決するための事業を展開 |
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